StealthOne - G302

  • H/Wメーカー:ADVANTECH
  • H/W機種:FWA-1305
  • ファン:なし

StealthOne - G702

  • H/Wメーカー:ADVANTECH
  • H/W機種:FWA-1305

StealthOne - EP300 (ENDPOINT SECURITY EP300 )

ワイズ - MAILPODⅢ LTB130CN ( )

  • CPU:celeron N2930
  • Freq:1.83
  • Clock:1333
  • Amount:8G
  • 確認最古:2013
  • :AC形状ぶっといミニDINみたいなやつ4pi

STEALTHONE  - ES460( )

  • DB15:あり
  • シリアル:DB9

STEALTHONE  - S900( )

  • DB15:なし
  • シリアル:RJ45

STEALTHONE  - F501j (ルーター )

  • シリアル:DB9

- F201j(ルーター )

STEALTHONE  - F301j(UTM?ルーター? )

  • シリアル:DB9

Venusense - UTM-80E(UTM )

  • DB15:なし

Clavister - E80(UTM・次世代ファイアウォール )

BLUE COAT - SG300-5(UTM proxy? )

BLUE COAT - SG300-10(UTM proxy? )

BLUE COAT - SG300-25(UTM proxy? )

TrendMicrto - ( )

  • DB15:なし
  • シリアル:あり

TrendMicrto - ( )

  • DB15:なし
  • シリアル:あり

TrendMicrto - CE100( )

  • DB15:なし
  • シリアル:あり

Vario Secure - VCR25wing(utm )

ALEXON - UTM100 std/M( )

  • 確認Lot:2016
  • H/Wメーカー:Sophos
  • H/W機種:SG105

ALEXON - UTM100 std/L( )

  • 確認Lot:2019
  • H/Wメーカー:Sophos
  • H/W機種:SG105

ALEXON - UTM100 std/S( )

  • 確認Lot:2017
  • H/Wメーカー:Sophos
  • H/W機種:SG105

ALEXON - UTM11N7NWPRX( )

  • 確認Lot:2016
  • H/Wメーカー:Advantech
  • H/W機種:DNB120
  • CPU:Atom E3826
  • Freq:1.46GHz
  • DDRn:DDR3 SO-DIMM x1 2GB
  • Amount:1
  • :Internal one 2.5" SSD 64GB

ALEXON - UTM11N7NWPRMX( )

  • 確認Lot:2016
  • H/Wメーカー:Sophos
  • H/W機種:SG105

SOPHOS - XG135 Rev.3(UTM )

NTT(Sophos) - SSB10( )

  • DB15:あり
  • HDD:あり
  • シリアル:DSUB
  • ファン:なし

Advantech NAMB-1330 = Neusoft NSG-01

tl;nr

  • Sophos XG Home Editionを入れようと思ってヤフオクで中古のUTMを買った。
  • Sophos XGは入れられなかった。
  • FreeBSD 13 入れれたけど
  • 筐体は advantech NAMB-1330 ≒ FWA-1330 に近い?
  • 今のところVGA使えてない。

ハードウェア

  •  Neusoft社製 UTM Neteye NSG-01
  •  筐体は advantech NAMB-1330 ≒ FWA-1330 に近い?
  •  FWA-1330をOEM用にカスタマイズしたものと思われる。
  • シルク NAMB-1330 REV.A1 基板裏側
  • VGA端子が無い。VGA1のパターンとVGA2のピンヘッダがあるが、VGA2は使えてない。
  • SATAの電源が組み込み用の奴。
  • -- HDDステイが無い。
  • -- 2GB DDR3L 1600 SO-DIMM
  • -- 2GB mSATA SSD
  • -- BIOSパスワード無し
  • -- デフォルトでシリアルコンソール対応。

f:id:tomopo:20220312162850p:plain

miniPCIe

miniPCIeにグラボを刺す奴を試したが認識せず。BIOSの設定かもしれないけど。

VGA2

ピンヘッダ 2mm (ミニQIと言うらしい)。使い慣れた2.4mmじゃ無いので困った。

最初aitendoの [商品名]:変換ケーブル(2.54~2.0)(5本入)[CB-S254S20-2P20]       150 円 x  3 個       450 円 を買ったが、2.0mmのコネクタが×2が4.3mmほどあって全部刺さらなかった。

https://www.aitendo.com/product/11986

 

f:id:tomopo:20220312162151j:plain

共立エレショップで  1.品名:ミニQIケーブル8S-Z 型番:311-331 数量:3 x 価格:¥157 = 合計:¥471 を購入してつないだが認識せず。

BIOSの設定もあるのかもしれない。ピンヘッダは14PINで9番を抜かすパターンと15番を抜かすパターン、いくつか試したけどダメ。誰か教えてください

元々のUTMについて

- http://docsplayer.com/125050583-B6abc8ed4e-ecdf8b9d8cab5caa9d6b8c4cf2e626f6f6b.html

 主机添加192.168.1.0/24网段的IP地址,在浏览器中输入VPN网关缺省管理地址https://192.168.1.100:10443,使用缺省用户名/密码(root/neteye)登录。提示:完成配置后,建议拔掉管理接口的网线。

 

root/neteye で入れた。linuxのコンソールではなくコマンド選択式的なやつ。

https://192.168.1.100:10443 は試してない。

 

 CPU: Physical Processor ID: 0
 CPU: Processor Core ID: 1
 CPU: L1 I cache: 32K, L1 D cache: 24K
 CPU: L2 cache: 1024K
 CPU1: Thermal monitoring enabled (TM1)
 CPU1: Intel(R) Celeron(R) CPU  N2807  @ 1.58GHz stepping 08
 checking TSC synchronization [CPU#0 -> CPU#1]: passed.

 

参考サイト

- https://haruka-note.hateblo.jp/entry/20201215_opensuseinUTM

-- Neusoft NISG3000 を買われてるがハードウェアは同じっぽい。

- https://www.advantech.co.jp/products/6e5d3cbf-5420-4e95-9a4a-9a51d929623b/fwa-1330/mod_d4d54c24-20a9-4e89-80a2-c9259cdee2a4

 

FreeBSDのインストール

  • RUFASで作ったインストーラーでFreeBSD 13を入れた。シリアルコンソールで起動するが、UEFIを有効にしてるとインストーラーの起動途中でコケる。起動する場合も、シリアルコンソールの上に2行灰色の帯が表示されて、失敗かと思ってリセットしてたけど、そのまま放置して調べ物してたら上がってた。30秒くらい?
  • 参考サイト HalNiの雑記 ではSUSEを入れてるけど、試したけど途中でコケてた。
  • ubuntuもデフォルトのインストーラーではムリだった。

UEFIがらみでダメな時はこんなログがたくさん出る。

efipart_readwrite: rw=1, blk=7827449 size=8 status=2
efipart_readwrite: rw=1, blk=7827449 size=8 status=2
efipart_readwrite: rw=1, blk=7827449 size=8 status=2
efipart_readwrite: rw=1, blk=7827449 size=8 status=2

 

 

SS3000ⅡにFreeBSDを入れる

saxa の utm、SS3000ⅡにFreeBSD 13.0を入れる図

  • RAM DDR-3L 1333 SO-DIMM 2GB
  • DISK: innodisk mSATA mini 3ME2 P/N:DEMSM-16GD72SCASN 16GB
  • BIOSはパスワードかかってて入れないので誰か教えてくだsふぁ
  • USBが1ポートしかないのでUSBハブが必要だった
  • SS3000の時は意識しなかったけど、起動順位が変えられないようで(BIOS入れない)、CMOSクリアしてもダメ。ディスクを抜いておいて、USBから起動が始まったらmSATAを挿す、でうまく認識、インストールできた。いいのかそれで。
  • igb0がLAN1。
  • NICはigb0~igb4。

 

f:id:tomopo:20220124143253p:plain

 

 

そのあと

  • rc.conf にlinux_enabled="YES" を書いてリブート
  • # pkg install llinux-c7
  • mount 関連追記
  • # portmaster biology/linux-foldingathome

 

 

 

YAMAHA LANマップ機能+Fortigate(透過モード)

[YAMAHAルータ]---[UTM Fortigate(透過モード)]---[YAMAHAスイッチ]

という環境でYAMAHAのLANマップを使いたい


# config system interface 
# edit internal1
# set l2forward enable 
# end 
# config system interface 
# edit wan1
# set l2forward enable 
# end 

www.rtpro.yamaha.co.jp

Thinkpad X40 に FreeBSD 13.0 を入れてみる

20年くらい前に買ったThinkpad X40、愛着があって、使いもしないのに捨てられないんだけど、なんとなくFreeBSDを入れてみた。

panic: make_dev_sv: bad si_name (error=17, si_name=agpgart) のエラー対応

下記のサイトを参考にloaderの画面で「3.Escape to loader prompt」を選択し、「OK」のプロンプトで

 OK set hint.agp.1.disabled="1"
 OK boot

を入力して起動する。
www.kishiro.com

 再起動で同じエラーが出るので /boot/loader.conf へも同じものを追記する。

trying to mount root from ufs /dev/ufs/freebsd_install のエラー対応

Windowsが起動する状態だったので、

  1. 下のサイトから、Configuration utility for Windows 95, 98, 98SE, Me, 2000, XP - ThinkPad をDLする。
  2. 実行するとインストーラーがC:\Driver\だっけかに解凍されるので、setup.exeからインストールする。
  3. 再起動
  4. 管理者権限でThinkpad機能設定 を起動し、IDEのドライブ2が有効になっているのを無効にする。
  5. 再起動

 

download.lenovo.com


あとは普通にインストール出来ました。

wifiは使わないけど試してみた。下のサイトを参考に下記のコマンドでSSID一覧が出てくる。

# ifconfig wlan0 create wlandev ath0 country JP
# ifconfig wlan0 up scan

 

 

ineters.com

 

proxmox ve でFreeBSDを

hp MicroServerの昔のモデルにproxmoxを入れた。

proxmox → vmware ESXi と使ってきて、vmwareではアプデがめんどくさく、proxmoxに戻ってきた。

FreeBSDを入れようとしたが、 11.4 と 12.2 は boot でコケルので入れられない。

FreeBSDの公式のvmイメージが入ったので入れてみた。

 

 

FreeBSDVMイメージ

https://download.freebsd.org/ftp/releases/VM-IMAGES/12.2-RELEASE/
からDLしてきた。今回つかったやつ:FreeBSD-12.2-RELEASE-amd64.qcow2.xz

 

FreeBSDVMイメージをproxmoxに入れる手順

下記のサイトを見てインポートしました。

zarat.hatenablog.com

proxmoxに入れたFreeBSDの/のサイズを拡大する。

公式VMイメージだと/が4G程度しかなく、さすがに少ないので拡張する。

手順はHandbookの英語版にあった。残念ながら日本語版にはなさそうだ。そもそも英語版では§18がStorageになってるけど、日本語版では§15がストレージなので、いろいろ差異がありそうだ。

docs.freebsd.org

基本は上の通りなんだけど、VMイメージ版はswap専用のパーティションが切ってないので上記より簡単にできた。swapoffとかいらないし、途中のパーティション削除もいらない。

# growfs /dev/ada0p2

でエラーで出来なくて調べていたら

 # growfs -y /dev/gpt/rootfs

でいいようだ。

www.digitalocean.com

 

 

つまりこんなかんじ。

# gpart show ada0

→表示内容確認
# gpart recover ada0
# gpart show ada0

→表示内容確認・・・認識していなかった領域が認識される。
# sysctl kern.geom.debugflags=16
# gpart resize -i 4 -a 4k ada0 ・・・-sを指定しないと最大になるぽいのでこれで。、-aもいらんかも。
#df
#growfs -y /dev/gpt/rootfs  
#df