eo光の解約

解約時に引き込み線も外すとお金がかかるらしい。

取らないで残す場合、残置承諾書を交わした上、eo光の持ち物なので、こちらの都合で切ったり出来ないとか。(NTTは勝手に切っといたら電柱までよしなにしてくれる)

お客様満足度低いわ・・・

教育とは流れる水の上に文字を書くような儚いものだ。だが、それを岩壁に刻み込むような真剣さで取り組まなくてはいけない。(森信三)

楽天:ディレクトリID、タグの表示スクリプト

楽天の常時SSL化対応で修正した記念。

http://tachiuo.com/userscripts/

OCSInventory-NG 日本語サポート

OCSInventory-ocsreports/Changes

https://github.com/OCSInventory-NG/OCSInventory-ocsreports/blob/a37026587ac06849d135ef22f5d02e257320ae4b/Changes

  • 2.3RC
    • Japanese language now supported officiel ( thus some translation may be missing, feel free to contribute )

2.3RCでJapaneseが公式サポートに!
まぁいろいろバグが残ってたり翻訳できてないやつがあるんですけど。

初めての pull request

2年ほど前にやっていたOCSInventory-NGの翻訳が先月マージされてて調子にのって更新してみました。

前回:適当に翻訳部分だけ作ったレポジトリをつくる→これ作ったから入れて、とメールする。

githubでは手段としては pull request というのが正しいらしいので下記のサイトを参考にpull requestをしてみました。

http://blog.qnyp.com/2013/05/28/pull-request-for-github-beginners/

pull requestをしたあとpull request一覧を見たら何も表示されず、何か間違っているのかと確認していたら一瞬の内にマージ?されていたようです。

https://github.com/OCSInventory-NG/OCSInventory-ocsreports/commit/3b34b1081291b138afe2b59f59db7346beaa93b7

hangoutsbotの日本語化

正しい手順が分かりません。

gettextを入れる
# apt-get install gettext


日本語のL10Nファイルの取得とコンパイル、hangoutsbotのフォルダへコピー

$ git clone https://github.com/hangoutsbot/hangoutsbot-locales
$ cd hangoutsbot-locales
$ ./compile.sh ja
poつくったでと言われる
$ cp -R ja ~/hangoutsbot/hangoutsbot/locale



/etc/init.d/hangoutsbot に下記の行を追加・・・¥

export HANGOUTSBOT_LOCALE=ja

これはほかにも方法がありそう・・・hangoutsbot.py に
_language = self.get_config_option('language') or os.environ.get("HANGOUTSBOT_LOCALE")
という行があるので config.json に"language": "ja" 追加出も行けそうなんだけど出来なかった。(知識不足)

弊社では https://github.com/hangoutsbot/hangoutsbot/blob/master/examples/hangoutsbot.sh を/etc/init.d/hangoutabot として置いているので

# /etc/init.d/hangoutsbot start

で起動か再起動かリロードかする。成功すれば再起動後のログの2行目くらいにログが出てくる。

2016-10-05 12:29:04 INFO config: /home/bot/.local/share/hangupsbot//config.json read
2016-10-05 12:29:04 INFO root: locale: ja





参考:oAuth2でエラーが出てトークンが入手出来ないばあい
https://productforums.google.com/forum/#!topic/hangouts/LU2YZNDhN_s